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地震に強い家づくり

長期優良住宅ならではの、永く優しく良いクオリティ
パナソニック「テクノストラクチャー」の家

テクノストラクチャー

長期優良住宅ならではの、長く優しく良いクオリティ。

パナソニックの「テクノストラクチャーの家」」

『LONG』=いつまでも安心して長く住み続けられること

『SMART』=いつまでも快適に便利にお得に暮らし続けられること

「木の家に、確かな安心を約束したい」、そんな願いをこめて生まれた、「テクノストラクチャーの家」。

木と鉄を組み合わせたテクノストラクチャー工法の強さと安心の上に、パナソニックの技術を活かした心地よい居住環境品質や、太陽光発電をはじめとする省エネ・創エネなどのエコ性能、そして、上質で洗練されたデザイン性をプラス。

さらに、メンテナンスやリフォーム体制もしっかりと整えます。

「ロング&スマート テクノストラクチャーの家」は、あなたの人生と共に、ずっと幸せな未来に続きます。

震度7レベルの地震に複数回耐える、『耐震等級3』が標準仕様の家づくり

ここが違います!

耐震の最高強度、『耐震等級3』の構造計算を全棟実施

これまで幾度となく日本列島をおそった震度6以上の大地震、それに耐えるべく、耐震の最高強度、『耐震等級3』の構造計算を全棟実施しております。耐震等級3とは、「大地震の時に防災拠点となる消防署や警察署に求められる耐震強度」で計算上、震度7にも耐えられる強度です。また、積雪地域として重い積雪にあわせた積雪量で計算していますので、ご家族全員が安心して暮らしていただけます。

「テクノストラクチャーの家」を支える「テクノビーム」

長く住めば差が出る「テクノビーム」の耐久性
新築時から30年後のテクノビームのたわみ量は
木製梁の1/4以下と、高い耐久性を示しました。

テクノストラクチャーでは、木と鉄を組合わせた「テクノビーム」を採用。通常の木の梁と比べるとたわみが少ないので、長い年月が経過した後も、梁のたわみからくる骨組み全体のゆがみがおさえられます。さらに地震などの一時的にかかる大きな力に強いのも安心のポイントです。 実際に阪神・淡路大震災と同じ震度7の地震波形で実大実験を5回実施したところ、主要構造体や接合金具の損傷・変化はなく、高い耐震性を実証しています。

検査項目数440!建物の強さを保証する「構造計算書」をお渡しします

ここが違います!

パナソニックビルダーズグループの弊社なら
構造計算書を標準でお渡しします

部材や工法の強さに加えて徹底した「構造計算」を実施しております。

許容応力度計算は440項目の第三者による人間ドック並みの細かいチェックをしています。

建物で一番重要な、『基礎』にも構造計算による鉄筋量で施工しています。

完成後に見えなくなってしまうところだからこそ、「しっかりした仕事」を「しっかりした書面」でお客様にお渡しする。私たちのこだわりです。

テクノストラクチャーの特徴を動画でご覧頂けます